元教員 群馬 こどもの遊び応援隊 山田ユキのブログ

群馬県太田市に自然の遊び場を創ろうと活動しています。森のようちえん じらんぼう立ち上げ、週に1回自然の中で遊ぶことを広めています。

群馬県渋川市「メープルヴィレッジこもち」のコテージに母子28人で宿泊体験!キャンプに慣れておくと、〇〇時に役に立つ?!

f:id:vanchan0118:20170711091131j:plain

私としたことが、集合写真撮り忘れました…。

唯一の集合写真は、参加者がまだ半数しか集まっていないブルーベリー園での一コマ。

 

ことのはじまりは、2ヶ月半前の4月末。

オトナの遠足コーディネーターぐんまみちゃんから、榛東村のキャンプ場や子持村の別のキャンプ場でキャンプをしないかとお誘いがあり、別口でメープルヴィレッジで母子お泊まり会も企画しようとお声掛けいただきました。

 

なんやかんやあって、母子お泊まり会のほうが実現する運びに。

 

小学生のママさんと繋がりのあるぐんまみちゃんと、幼児のママさんと繋がりのあるとで共催したことで、子どもたちは幅広い異年齢のかかわり合いができました。

その年齢差は10歳!最年少は1歳。(実は胎児ちゃんも参加してたけど)

お子さんの最年長は10~11歳の5年生だったかな?

 

男女比でいうとダントツで女の子のほうが多かったけれど(笑)

 

昔の田舎では当たり前だったのかな、大きいお姉さんが小さい子を抱っこして遊ぶ光景。

それが自分の妹・弟ではないってところが現代的?!

なんとも微笑ましく、笑顔で溢れる素敵な時間となりました。

 

 

 

f:id:vanchan0118:20170711091216j:plain

ゆるっと午後に集合し、まずはブルーベリー狩りを堪能。

 

子持山ブルーベリー園

群馬県渋川市中郷2865-10

f:id:vanchan0118:20170711091335j:plain

父母が揃っているとなかなか他の家族との触れ合いって難しいのです。

森のようちえんで、そんな光景を見かけます。

f:id:vanchan0118:20170711091439j:plain

お子さんふたり連れも多く、必然的に手が足りない幼児チーム。

お姉さん、お兄さんが大活躍。

f:id:vanchan0118:20170711091609j:plain

頼んでいないのに、自ら小さい子のそばに行って、見ていてくれるのです。

これがスッとできるかどうかは、個人差があると思います。

f:id:vanchan0118:20170711235517j:plain

でも一晩もたてば、すっかり和気あいあい。

小さい子が親元を離れられるのであれば、ずっと親元に帰ってこないでお兄さんお姉さんと遊んでいました。

 

うちの子どもたちは母のところに全然戻ってきませんでした(笑)

カメラに存分に集中することができて、なんとも快適♪

子どもたちもさぞ楽しかったことでしょう。

大人の監視がないのですから!見張られないっていいですよね。

 

逆にお兄さんお姉さんのママさんたちのほうがヒヤヒヤしていたかもしれません。

小さい子を抱っこしたまま転ばないでよ!と注意してくれました。

私は見ていて、ちーっとも不安はなかったです。

 

これが大人から「面倒みててよ!」と押し付けられていたら、事故は起きていたかもしれません。

 

「〇〇ちゃんかわいい~!」

「〇〇ちゃんおいで~!」

(そういえば小さい子はみんな女の子でした)

「〇〇ちゃんのママ~、〇〇してほしいみたい~」

 

と、とっても可愛がってくれていて、小さい子たちの様子をよく見ていてくれるのです。

段差のあるところは抱きかかえてくれて。

f:id:vanchan0118:20170712000435j:plain

微笑ましすぎて、カメラが手放せませんよ。

愛に溢れているんだもの。

f:id:vanchan0118:20170711091641j:plain

ママに抱かれている小さい子に、思わず手が伸びる。

みんなで温泉に入りにいくところです。

(ブレてしまった…)

どんな会話をしていたのかな。

 

白井温泉こもちの湯

渋川市吹屋658-17

0279-24-5526

 

一度に大勢が入れる温泉ではないので、3チームに分かれて時間をずらして入浴しました。

f:id:vanchan0118:20170711091745j:plain

ぐんまみちゃんや貴子さん、美幸力の美幸さん、遅れて到着した律子さんが買い出しや料理をしてくださり、温泉には行けず。

残りのママさんたちで子どもたちみんなをお風呂へ。

f:id:vanchan0118:20170711091826j:plain

お風呂から上がったチームからキャンプ場に戻って夕食!

8時までにはバーベキュー棟から撤退しなくてはならず、最後はバタバタ。

ごはんが食べ終わった子からコテージに戻り、読み聞かせをしてもらったり、はしゃぎまわったり。

f:id:vanchan0118:20170711091910j:plain

お母さんがたくさんいると、ほんと心強い。(ママさんではなく、お母さんという呼び方がここではしっくり)

後片付けをやる人、子どもたちの見守りをする人。

お母さん皆でのんびりお話をするって時間はとれなかったけど

初対面の方とも交流できて、しかも子どもの年齢が違うお母さんと話ができるって貴重な体験。

 

夜は2つのコテージに分かれて就寝だったので、それぞれの部屋で寝かしつけに奮闘。

だって夜のトークとお酒が楽しみでここまでがんばってきたといっても、過言ではない!

そんな思惑を見透かしてか、なかなか寝てくれない子どもたち。

雑魚寝なんて、みんな初めてだろうなぁ

エアコンはさすがになくて、扇風機と外からのそよ風が頼りの暑い夜。

普段はエアコン使っているご家庭が多いかな?

我が家も使っているので、慣れなくてさぞ寝苦しかったろうな。

 

今ふと思ったけど、キャンプに慣れるって非常時にもすごく役立つのね。

災害時、避難先にエアコンがあるかどうかわからない。

雑魚寝でも寝られる図太い神経は、生きていく上できっと活かされる。

いろんな人と助け合って生活する。

甘えられるってことも、大事な要素。

f:id:vanchan0118:20170711091955j:plain

今回、お子さんが病気になってしまったご家庭があり、泣く泣くキャンセルか…というところで、上のお子さんふたりを預かる試みをしました。

 

上の子は小学生だけど、下の子はまだ幼稚園生。

お泊り保育だってまだなんじゃないかな?

ママさんたくさんいるから大丈夫かな、本人も行く気だし預かってみよう!となりました。

寝るときや、ふとしたときに寂しくなってしまうこともあったみたいだけど、

きょうだい二人で支え合って乗り越えてくれました。

f:id:vanchan0118:20170711092111j:plain

まるで炊き出し?

貴子さんが前日から仕込んでくださったフライパンパンを焼いてくれた。

ぐんまみちゃんたち大きい子チームのママさん方が、28人分の大量ごはんを悪戦苦闘して炊いてくださり

お昼の炊き込みご飯まで用意してくれて。

野菜はみんなが持ち寄ってくれたもので足りたとか!

私はさくらんぼしか持ってきてなかったぜ…

じゃがいもとさつまいもとベーコン、ウインナーを炊飯器でふかしたおかずも大人気!!

あ~そちらの写真も撮れば良かったわぁ。

 

f:id:vanchan0118:20170711092343j:plain

お部屋では超くつろぎモード(笑)

のんびり出発の準備をして、最後の活動は川遊び!

f:id:vanchan0118:20170711092431j:plain

といいつつお水が少なかったので遊具でも遊ぶ!

抱っこしてトランポリン♪楽しそうだわ~

 

f:id:vanchan0118:20170711092517j:plain

集中して遊んでます。

f:id:vanchan0118:20170711092819j:plain

木陰での~んびり。

お昼のおにぎりもあり、冷えたお茶もあり、ドリップしたコーヒーまであり!

なんて優雅なの~~~

 

小学生のお兄さんお姉さんたちのおかげで、とくに大きな事件も起きず。

オチがなくてすみません(笑)

炊飯器がうまく炊けなくてピンチ!などの事件はあったみたいですが…

 

夜のママトークも満喫できて、子どもたちもなんとか眠れて。

帰りの車では小学生チームも爆睡だとか!?

 

最近の小学生は、塾に習い事にクラブ活動に…忙しいことが多い中、この2日間は実にのびのびと過ごしていて、表情も豊かで。

そんなお子さんを見ることができたのはすごく嬉しかったです。

小さい子が遊んでもらえて喜んでいるのももちろん嬉しい!

ママさん方が仲良くなって、facebookでも繋がり合ってくれてすごく嬉しい!

 

キャンプ中はスマホも見る暇ないほどバタバタしていて嵐のようだったけれど、過ぎ去ってみるとのほほんとしていたような錯覚に(笑)

 

沼尾川親水公園

渋川市赤木町津久田2406-3

 

 

メープルヴィレッジこもち

渋川市中郷2537-12

0279-53-2344

 

 

息子が幼稚園を退園後、3ヶ月経過。自主保育グループに交ぜてもらえるようになりました。


f:id:vanchan0118:20170630010201j:image

我が家の年中男児の話がだいぶ置き去りになっていたので、その話をしようと思います。年少の3月で幼稚園を辞め、早3ヶ月。

真っ昼間にお出掛けしているとよく言われる、「保育園行ってるの?」という世間話という名の詮索にも慣れてきました。

「幼稚園は行ってたんですけど、行きたくないって言うんで辞めちゃったんです」と答えると、「そんなときもあるよね~」と返してもらえます。

…これが小学校だとギックリされちゃうんだろうけども。

 

過去記事

幼稚園を不登園のまま。そのとき母は…

幼稚園を退園した息子のその後の話

 

 

3ヶ月たって、母親(私)と離れる時間がだいぶ増えてきました。

 

一番大きな変化は、自主保育グループに交ぜてもらえるようになったこと。


f:id:vanchan0118:20170630005519j:image

 

母親たちが当番で子どもたちを預かって、公園に連れていく、自宅で見る、畑に連れていく、散歩に連れていく…



f:id:vanchan0118:20170630005546j:image


f:id:vanchan0118:20170630004220j:image

元保育士の方もいて、ピアノの音色に合わせて体を動かす日もあります。

 


f:id:vanchan0118:20170630003531j:image

うちはまだ参加できていませんが、親子で登山にも行っています。 


f:id:vanchan0118:20170630005606j:image

浅瀬の川に入って洗濯ごっこをしたり、仔猫に遭遇してみんなで抱っこしたり。

 

とても穏やかで、誰かに急かされることもなく、ありのままでいられる時間。

我が家はいつも兄妹セットでお願いしていて、一緒にいられるというのも母と子お互いに安心。

 

預かりの時間はだいたい10~14時ぐらいなのですが、用事によってはもっと時間のかかることもあり、お互い様でもう少し早くから遅くまで見ていることもあります。

 

一方的に預けるだけだとお金が発生する形になっているようですが、私も当番に入るので今はお金のやり取りはしていません。

 

週2日くらいは自主保育で預かってもらっています。

週1日は森のようちえん じらんぼう。この日に私が当番をして預かることもあります。または、自主保育とは別行動で子連れで参加も。



f:id:vanchan0118:20170630004614j:image

 

朝日ぐんまさんに掲載していただきました!宝物です。

 

残りの週2日は保育園に預けていたり、私と遊びに出掛けたりします。

 

夫の希望もあり、週2日は保育園に預けることが多いです。


f:id:vanchan0118:20170630003747j:image

保育園初日はこんな余裕な表情の娘ですが、保育士さんのおっしゃる通りに、2回目以降はだんだんと泣くようになり、最近は毎回泣いています(^_^;)

 

でも私が見えなくなると泣き止んでいるようで、遊び始めることが多いそう。

数日前に保育園に預けたときは、娘が園庭で砂遊びをしているときに親子に囲まれてしまい、(支援センターのお母さんたち)涙をポロポロと流していたことを教えてもらいました。

 

みんなはお母さんと一緒なのに、私のママはいない。悲しくて、うわーん!と泣くのではなく、シクシクと。

 

それを聞いて、思わず泣いてしまいました。

娘は2歳5ヶ月になりました。まだ離れなくてもいいかな、と私自身揺らいでいることもあり、娘が悲しい思いをしているときくと胸が張り裂けそう。

 

保育士さんは私に追い討ちをかけたいわけではなく、 泣くこともあるけどお友だちと関わりをもとうと働きかけていてすごいですよ!と教えてくれました。

 

トイレのスリッパも自分から揃えたり、お昼寝の時間には自分から布団に入って寝ていたり、だいぶ慣れてきていることがわかります。

そして、ここまで丁寧に娘を見ていてくれることにも感謝、感激。

 

問題の(?)兄はというと、すっかり園に馴染んでおり、給食もよく食べ、ドッジボールにも交ざって遊んでいるとのこと。

「保育園行く?」と聞くと、「泣かないで行けるよ」と答えたり「行かな~い」だったりするけれど、いざ保育園に送っていっても泣いたり嫌がったりはせず、私に手を振って歩いていきます。

私の顔もクラスの園児たちに覚えてもらっているようです。迎えに行くと、「あ!○○(息子の名前)のお母さんだ!○○~お迎えだよ~」なんて声をかけてくれます。

 

すごく人懐っこい子が多いのは、気のせい?!全く知らない人(私)にもいろいろと話しかけてくれるんです、他の学年の子も。

通っていた幼稚園としか比較できないのですが、あちらは話しかけてこないか、もじもじ…が多い印象。まぁ、自由に話しかけられるような環境がまずないんですけどね。

 

これは完全に私の偏った見方かもしれません。

 

息子が保育園のお昼寝前に、「もっとたくさん保育園に来たいなぁ」と保育士さんに話していたそう。「ぼくは○○保育園の◻◻組なんだー」とも自覚しているようで、保育士さんとしては私を安心させたいと思っていろいろ教えてくれます。

 

でも、素直に喜べない自分がいました。

 

それがなぜなのかわからなかったのですが、話をじっくりカウンセラーさんに聞いてもらう機会があり、

「悔しい」という私の感情が見えてきてボロボロと涙してしまいました。

 

自主保育にまぜてもらえて、息子も楽しそうにしている。

保育園と自主保育、どちらがいい?と私が聞くと、自主保育がいいと答える息子。

保育園での発言と、私の前での発言の食い違い。

動き始めた森のようちえんでは、まだ毎日預かりをするまでに至っていないので、結局は私にとって「保育園がライバル」なんだと。

 

私が子どもたちを楽しませてあげられていない、森のようちえんを保育園のように楽しめる空間にできていない?!

 

息子に気を遣わせてしまっているのだろうか…。

真相はわからず、できたら第三者に息子の本音を聞き出してもらいたい。(パパ?)

 

幼稚園退園後は、こんな状況になっておりました。(笑)

太田市の木崎駅の近くにある根来珈琲というカフェで、ハンドメイドワークショップ開催中!


f:id:vanchan0118:20170627131913j:image

太田市下田島のとりせん、西松屋などがあるモールの一画にできたカフェ。その名も根来珈琲(ねごろ) 


f:id:vanchan0118:20170627131927j:image

国道354号線という、館林太田高崎と一直線に結んでいる二車線の道路沿いにあります。 


f:id:vanchan0118:20170627131940j:image

 

f:id:vanchan0118:20170627131954j:image

 

f:id:vanchan0118:20170627132007j:image

 入り口にはここで行われる整体のチラシと、こんなチラシが。

f:id:vanchan0118:20170627132025j:image

太田市にも手作りで販売してる方がいるんだなぁと覗いてみると


f:id:vanchan0118:20170627132046j:image

普段は閉まっていて気づかなかったスペースに、お品物がたくさん陳列されていました。 


f:id:vanchan0118:20170627132102j:image

こんな広いスペースがまだあったとは! 

f:id:vanchan0118:20170627132144j:image

これ、抱っこひもを使ってるときに欲しかったんだよな~‼ 

f:id:vanchan0118:20170627132158j:image

くるっと抱っこひもをまとめられて、便利。だらーんとだらしなく垂れ下げておかなくていいし、持ち運びも便利。 値段設定もやさしい!


f:id:vanchan0118:20170627132212j:image

こんなにたくさんの柄! 


f:id:vanchan0118:20170627132223j:image

移動ポケット、この倍の値段で買った… 


f:id:vanchan0118:20170627132240j:image

 スタイも可愛い♡


f:id:vanchan0118:20170627132257j:image

ピアスもたくさん 


f:id:vanchan0118:20170627132311j:image

娘に買おうかしら! 


f:id:vanchan0118:20170627132326j:image

 

f:id:vanchan0118:20170627132340j:image

 

f:id:vanchan0118:20170627132357j:image

抱っこひものよだれカバーも良心的なお値段~ 

7/2までだそうなので、太田市の赤ちゃん連れのママさんぜひ!
f:id:vanchan0118:20170627132412j:image

 


f:id:vanchan0118:20170627132425j:image

 こちらには、デカフェもあるので授乳中でも安心。

f:id:vanchan0118:20170627133752j:image

 

f:id:vanchan0118:20170627133803j:image

ランチは

f:id:vanchan0118:20170627133823j:image

カレーと
f:id:vanchan0118:20170627133837j:image

 フォカッチャ

f:id:vanchan0118:20170627133847j:image

 パスタ四種類と、ホットサンドがあります。


f:id:vanchan0118:20170627133905j:image

セットのドリンクはプラス料金で通常メニューに換えることができます。 

私はキャラメルラテ
f:id:vanchan0118:20170627133915j:image

スタ○に行かなくても美味しい珈琲が飲めます。

バナナコーヒースムージー!
f:id:vanchan0118:20170627133927j:image

 

店内は落ち着いた雰囲気で
f:id:vanchan0118:20170627133943j:image

平日は女性グループが多いイメージのカフェですが、ここはおひとりで来ているお客さんも多いです。男性お一人のお客さんも。

私もおひとり樣ランチ。 

子連れじゃないときに、ここに行こうと思い付きました。
f:id:vanchan0118:20170627133953j:image

 外にはこんな素敵な空間が。


f:id:vanchan0118:20170627134011j:image

タイルのスペースがあり、もしかしてバーベキューなどもやることあるのかな? 


f:id:vanchan0118:20170627134021j:image

 

f:id:vanchan0118:20170627134030j:image

 駐車場へ飛び出してしまうので注意が必要ですが、お子さんを外で遊ばせたまま、ママたちはここに座って珈琲を飲んでまったり、という過ごし方もできますね。

f:id:vanchan0118:20170627134042j:image

根来珈琲の一室でベビーマッサージをやったこともあるし、いろいろな活用ができそうです。

レンタルスペースというか、ひとつオーダーすれば使える仕様になっていると思います。

Wi-Fiもあり、店員さんに質問するとパスワードを教えてもらえました。助かる!

 

また、朝は9時からやっているという早さ!

幼稚園のママさんと、ここで先生へのメッセージカード作りを行いました。

バスで登園したあとに集まれる、この朝の時間ってありがたい。

f:id:vanchan0118:20170627134057j:image

群馬県太田市下田島町1099−2

0276-57-8428

 

 ふらっとお立ち寄りしてみてください♪

群馬県藤岡市には、知る人ぞ知る素敵な空間が広がっていました


f:id:vanchan0118:20170626022523j:image

 鍬夢庵(しゅうむあん)を今日はご紹介。

ログハウスの建物はなんと手作り!
f:id:vanchan0118:20170626023059j:image

ご紹介といっても、商売はしていません、とご主人。

f:id:vanchan0118:20170626022547j:image

お友達が何かやりたいといったときに、場所を貸したり、さまざまな体験を教えたりしているとのこと。この土地も、ご主人所有ではなくて借りているのだとか。 

梅の木がわんさか植わっています!その他にも珍しい植物が!今回は省かせていただきます…ただでさえ写真の枚数すごい


f:id:vanchan0118:20170626022623j:image

大きなピザ窯があります! 


f:id:vanchan0118:20170626022703j:image

ひとり1000円で食べられます。のちほど詳しく説明します。 


f:id:vanchan0118:20170626022642j:image

トルコを彷彿とさせるようなかわいい水道のオブジェも手作り。パレットという工業用の、リフトに荷物を乗せる時の台座が縦に入っているそうです。 


f:id:vanchan0118:20170626022811j:image
手作りの梅ジュースたち。1歳2歳の子どもたちに大人気でした!あの飲みっぷりをこの目で見てきたので、私も自家製梅シロップを仕込んでみました。


f:id:vanchan0118:20170626022837j:image

 カリカリ梅やピンクの小さいのはさくらんぼ!こちらもおいしかった~


f:id:vanchan0118:20170626022914j:image

 ホットがご希望の方には、黒豆茶まであります。


f:id:vanchan0118:20170626022934j:image

 お湯を注ぐとはじめは豆が浮き


f:id:vanchan0118:20170626023006j:image

 こんなに色が出ました。豆も柔らかくなって食べられる~♪


f:id:vanchan0118:20170626023134j:image

 これ、なんだかわかりますか?

わかったらすごい。

 

だって日本ではほとんど生産されておらず、輸入99%だとか!


f:id:vanchan0118:20170626023157j:image
ヒントはこちら?

f:id:vanchan0118:20170626023220j:image
これも同じものです。

 



f:id:vanchan0118:20170626023344j:image
これを見たらわかりますね!
 
f:id:vanchan0118:20170626023455j:image
正解は『藍』でした。

育てるのがとても難しいそうですよ。

 

f:id:vanchan0118:20170626024313j:image


f:id:vanchan0118:20170626023521j:image

 藍染体験もできるそうです。まずはご主人と仲良くなる術を探し出さないといけませんね!


f:id:vanchan0118:20170626023609j:image

こちらは草木染め。 


f:id:vanchan0118:20170626023647j:image

 ではこちらはなにに使うかというと?


f:id:vanchan0118:20170626023731j:image

ジャーン、ピザです! 


f:id:vanchan0118:20170626023822j:image

 なんとこちらでは、ピザを自分で伸ばして好きな具材をのせて焼くことができるのです。


f:id:vanchan0118:20170626023850j:image

 タオルの中にはピザ生地。蕎麦打ちもやれるそうです!


f:id:vanchan0118:20170626023929j:image

 こーんな豪華な具材をひとつひとつ奥さまとご主人とで用意してくださいました!

 

f:id:vanchan0118:20170626023946j:image

 さて、ピザ作りをはじめます!


f:id:vanchan0118:20170626024032j:image

 手で伸ばすのは難しいそうなので、めん棒で伸ばします。


f:id:vanchan0118:20170626024103j:image

 ソースは端まで付けてしまうと、焼いているときに溢れて焦げてしまうので、端は1センチ以上残すように。


f:id:vanchan0118:20170626024123j:image

 こんな感じになりました!


f:id:vanchan0118:20170626024157j:image

 1時間前から温めていてくれたピザ窯へ、GO!


f:id:vanchan0118:20170626024213j:image

 数分で焼けます!ひゃー!


f:id:vanchan0118:20170626024237j:image

 子どもたちのために、食べやすく細長いスティック状にしてくれた奥さま。

梅ジャムも美味しいー!!


f:id:vanchan0118:20170626024334j:image

 これもわかるかな?


f:id:vanchan0118:20170626024350j:image
この木、こんな大きくなるの?!知らなかった。
 
f:id:vanchan0118:20170626024404j:image
ここになってる実だよ。


f:id:vanchan0118:20170626024420j:image

 お手てが染まっちゃった!

これは、どどめ。桑の実です!

桑とは、お蚕さんの食べる葉っぱですね。養蚕の盛んな群馬県には、かつて桑の木は至るところに生えていましたが、養蚕農家が減り桑の畑もぐんぐん減っていきました。


f:id:vanchan0118:20170626024455j:image

ここには『ケーンケーン!』と鳴く鳥も!

知ってますか?

キジです。桃太郎で名前は有名ですが、姿はわからないという方も多いのでは? 

餌付けしているとご主人(笑)つがいでいます。
f:id:vanchan0118:20170626024513j:image

 ピザはひとり三枚食べられる量で生地を用意してくださったそうですが、お腹いっぱい!

残りはフォカッチャ?小さく丸めて真ん中が空洞のパンにして、お土産に渡してくれるご配慮も。


f:id:vanchan0118:20170626024553j:image

 藍の畑。


f:id:vanchan0118:20170626024635j:image

素敵なところで、また今週お邪魔します!今度は藍染め体験♪楽しみです!

 

 鍬夢庵(しゅうむあん)

 〒375-0012 群馬県藤岡市下戸塚615

太田市ふれあい農園でザリガニを捕まえよう!


f:id:vanchan0118:20170625174534j:image

 太田市ふれあい農園という自然豊かな場所があるのをご存じでしょうか?


f:id:vanchan0118:20170625174606j:image

 太田市のホームページ情報によると、

平成10年、市民から3.4ヘクタールの土地の寄付があり、農地用の土地であるため農地として利用可能な事業を検討。その結果、市民農園として平成15年12月に開園。

という流れだそうです。

 

f:id:vanchan0118:20170625174624j:image

平日にも農地を利用されている方がいて、様々なお野菜が作られています。農作業しながら、お仲間とおしゃべりできるのもいい気分転換になりそうですね。


f:id:vanchan0118:20170625174642j:image

右側に見えている小屋、農機具小屋として貸出ししていて、長靴や一輪車、肥料、帽子、スコップなどなど、毎回自宅から農作業の道具を持ってくる必要がありません。

一区画に一部屋割り当てられていて、施錠もできるようです。買い物ついでにふらっと水やりもできて、便利ですよね。

 

ホームページに利用対象者と利用料がまとめられています。

利用対象者
太田市に在住または在勤の人
・農村住民と交流を積極的に持てる人
・充実した菜園を目指す意思のある人
・合同除草作業に参加できる人
市民農園利用規約を厳守できる人

区画数:69区画
面積:1区画約50m2
利用料:1m2あたり200円
農園内の施設と設備
 ・農機具庫(1区画1室)
 ・堆肥置場
 ・小型耕運機(1時間200円)
 ・散水栓
 ・給水所
 ・東屋


f:id:vanchan0118:20170625174606j:image

聖川のすぐそばにあり、橋からは大きな鯉が見られました。

 

ふれあい農園は駐車場を中心にして西側に市民農園、東側にパークゴルフ場と釣り池、バーベキュー広場があります。

 

f:id:vanchan0118:20170625174728j:image

 パークゴルフ場は全部で9ホールだったかな?ずっと同じだと利用者さんも飽きてしまうので、たまにホールの位置を変えているそうです。

 

利用料は無料。

管理棟で受付をすれば、ボールとクラブを無料で借りられます。手ぶらで来られるというのも魅力的!

クラブは子ども用もあり、親子で楽しめる工夫がなされています。

 

いつ行っても、お年を召した方たちの男女グループがいくつも来ていて、賑やか。

みなさん楽しそう~

小さな子どもが遊んでいる光景はなかなか目にしなくなりましたが、お年を召した方たちの遊ぶ姿はよく見るようになりましたね。

子連れの私たちも負けてはいられません!どんどん外に遊びにいきましょう。

月曜日だけは管理棟がお休みで使えませんのでご注意を。


f:id:vanchan0118:20170625174749j:image

 広い駐車場があり、大勢で集まっても大丈夫!


f:id:vanchan0118:20170625174847j:image

おじいちゃんおばあちゃはパークゴルフ、お父さんとお兄ちゃんは釣り池へ、子どもたちとお母さんは広場と池で遊ぶという過ごし方もできそうです。 


f:id:vanchan0118:20170625174919j:image

 バーベキュースペースの利用人数の上限は50人となっていて、事前に管理棟で予約が必要です。

これまた無料で使えます。

炭を廃棄する場所もあり、水道もあり、トイレもあり、室内の休憩スペースと自動販売機もあり。至れり尽くせり!
f:id:vanchan0118:20170625174943j:image

こちらはパークゴルフと駐車場の間にある池。

こちらで子どもたちはずっと遊んでいられそう。

 

 

池の奥にはしだれ桜?の並木道があって、木には消毒もされていて毛虫はいないし、木陰で涼むにはぴったりな場所!

知ったのが桜の散ったあとで、惜しかった~

桜の季節にまたリベンジ!

 

f:id:vanchan0118:20170625182940j:image

 小さなエビはすぐ捕まりました。草の影によくひそんでいるので、その辺りを狙ってみてください。

 

f:id:vanchan0118:20170625183002j:image

エビや魚を入れるカゴも持ってくるといいですね。捕まえても放すことになってしまうので。カゴに入れても、帰りには放してあげてくださいね!


f:id:vanchan0118:20170625185403j:image

我が家はこのふれあい農園まで、車で5分!

そのくせ、存在を全く知りませんでした。もったいない…

キャンプ場の利用について市役所でお話をうかがっているときに、小さいお子さんならこちらがおすすめ!と教わりました。

ありがとうございます!大正解。

 


f:id:vanchan0118:20170625183231j:image

 


f:id:vanchan0118:20170625183259j:image

 運が良ければザリガニやアタゴ(小魚)も捕まえられるかも?!


f:id:vanchan0118:20170625183339j:image

こんなことにもなりますので、お着替えはたくさんご用意してきてくださいね。

 

こちらは自然の池ではなくて、釣り池と水を循環させている人工のものだそうで、水の臭いは気になります、落ちたらくさいです(笑)

ご注意を。

 

 

釣り池の説明はホームページによると、

年に数回、除草作業を行っておりますのでご協力お願いします。

こんな水生生物がいます。
ヘラブナ
・クチボソ
・ヨシノボリ
・ザリガニ
・カエル など

 だそうです!

基本的に、魚類はすべてキャッチ&リリース。

お魚は購入して池に放ったものですので、持ち帰らないようお願い致します。

 

ヘラブナを釣る人は大きな棹サオで、すぐわかるかも?!

子どもたちと池をぐるっと回りながら、釣り人に話しかけるのも楽しいです。

どんなものが釣れましたか?と話しかけると、自慢げに見せてくれるかも?!

 

〒373-0843
群馬県太田市米沢町500番地
 太田市ふれあい農園(管理棟)
0276(38)5188

 

ねぇねぇ、ロータスバースって聞いたことある?

Facebookでお友達がシェアしていたお写真に衝撃!

 

新生児の赤ちゃんと、胎盤のツーショット!

しかも、へその緒は両方に繋がったままです。

http://courrier.jp/news/archives/54711/

こちらにお写真載ってます。

 

通常の出産では、赤ちゃんが母体から出てきたあと、へその緒は医師またはパパによって、パチンと切られてしまいます。

我が家の長男も、パパにハサミで切ってもらいました。(ふつうの産婦人科です)

 

しかし、今アメリカで流行りつつある?のが、へその緒を切らないで残したまま胎盤も産み落とし、自然にとれるまで待つというロータスバース。

昔の民族はやっていたそうです。ハサミで切る方が、感染症にかかる危険もあって難易度高かったのでしょうね。

 

Facebookのそのお友達は、二人のお子さんを自宅&ロータスバースでご出産されてました。

 

私がまず惹かれたのは、胎盤の豊富な栄養素が赤ちゃんに全部いくのかも?ということ。

 

ふと思い浮かんだ例えがソラマメだったんですが笑

 発芽に必要な栄養(デンプンなど)を種の中に持っているって、中学理科でやったんですよね。

芽が出るときは、自分の栄養だけであとはお水があればよかったんです。肥料は足してやらなくても。

芽が出て、自分の持ってる栄養分を使い果たしたら、今度は土の中にある栄養を取り入れていくんです。光合成で自分で栄養作ることもするしね。

 

赤ちゃんはお腹の中で、胎盤からへその緒を通して栄養をもらっています。出産直後はあまり上手に母乳が飲めませんから、ふつうは一時的に体重が減っていきます。

栄養豊富な胎盤がくっついていたら、そこから栄養がもらえて、体重減少が緩やかになるのかな?と思いました。

(事実はわかりません、仮説です)

栄養豊富な内臓(胎盤)と、赤ちゃんを繋ぐホース(へその緒)のようなイメージ?

 

お腹の中でへその緒が首に絡まって何が困るって、

首が絞まることじゃないんですよね。

へその緒がねじれることが困るんです。

 

長男のときのへその緒が長く、妊娠中からずっと首に2重に巻き付いていたんです。

呼吸はまだしていないので、首が閉まるのは大丈夫。(あんまりきついとそれはよくないだろうけど)

医師からは、長いへその緒がうじゃうじゃ絡まるよりは、どこかにひっかけてあったほうがいいってこともある、と励ましてもらいました。

 

結局首に巻き付いたまま産まれてきましたが、もし出産中にへその緒が出口付近で絡まって絞まったとしたら…即、帝王切開でした。

また回旋異常といって、赤ちゃんは本来回りながら子宮を出てくるのですが、回転が足らなくても帝王切開でした。

お腹を切らずに下から産むって、奇跡の連続でハードルが高いのですよ…

 

とにかく赤ちゃんを信じることしかできないんですよね、母親には。

 

ロータスバースで産んだ赤ちゃんは、胎盤と共に過ごします。重い胎盤は置いたまま、へその緒がだらんとついた赤ちゃんだけを抱っこすることになるので、ちょっと面倒というデメリットもあります。

ブチッととれたら大量出血?!おへその部分が乾いてきてたらそこまででもないのかな。

あまり抱けなくなる心配はありますが、実際に2度経験したお友達からは、『安定してて無駄泣きが少なく、新生児育児が楽でした』とのこと!!

私は一人目の出産後、入院中の夜中が孤独だし夜泣きはひどいしで、相当苦い思い出です。泣かないでいてくれると、大手術した体をまず癒すことに専念できますよね。

 

 

そのへその緒と胎盤、生後1週間もすれば、へそからぽろっとへその緒がとれるので、やっと赤ちゃんだけの体になります。

 

よく桐の箱にへその緒を保管しているケースが多いと思うのですが、私はあれがへその緒の全景なのかとずっと勘違いしていました。

長い長いへその緒を、赤ちゃんに近いところでパチンと切る。その切ったへその緒はだんだんと乾いていき、ある日自然にぽろっと赤ちゃんから剥がれ落ちていくのです。その3㎝あまりのへその緒の末端を保管しているのです。

 

生まれたばかりの赤ちゃんには、へその緒とへその剥がれそうなジュクジュクの部分を消毒するというお世話もあるんですよ。(消毒しないところも調べたら出てきた!)

 

 

さて、ロータスバースのメリット・デメリットをまとめてみます。

 

【メリット】

・古くからの伝統的なやり方であり、へその緒を切った傷口からの感染症は防げる。

・安定していて無駄泣きが少ないといわれる。

胎盤の栄養を赤ちゃんに送り続けられる。→拍動がないと栄養は送られないと教わりました!

 

【デメリット】

・へその緒と胎盤がついているので抱きにくい。抱くのに神経を使う。

・内臓を外部に放置することになるので、放っておくと腐る。冷却したり、匂わないような工夫をしたりする必要がある。

 

産婦人科では有無を言わさず、胎盤は即座に冷凍されます。

一人目では胎盤を見たいと言いそびれ、カチンコチンの胎盤初顔合わせ

二人目でやっと生の状態でお会いでき、サイズのでかさにびっくり!でも、剥がれないでいてくれてありがたかった。娘に栄養送ってくれてありがとう、という気持ち。

探せば写真あります。ここには載せられないけど。

 

冷凍された胎盤は、なにかに使われているのかと思ったら。

 

廃棄

 

なんですね。専用の廃棄業者が受け取りに来るそうです。ソウダッタノカ…

太田市新田木崎で酵素玄米が食べられる!


f:id:vanchan0118:20170618003117j:image

 

太田市山崎酒造という古くからの酒屋さんがあります。

 

 敷地内にある蔵を利用して、持ちよりランチ会が月に一度開かれています。

 

子ども二人連れて、近所の焼きまんじゅうを手土産に参加してきました。

 

まま・ここっとに『あそびば』として掲載されているので、見たことのある方もいるかな?

 

 
f:id:vanchan0118:20170618004336j:image

 

 

子どもたちは砂場で遊ぶ、井戸水で遊ぶ、ジャングルジムで遊ぶ、とにかく遊んでました。

 

遊びすぎて服を濡らし、勝手に脱いでました(笑)
f:id:vanchan0118:20170618004504j:image

持ちよりランチ会のデザートまでいただく!

しかも三種類のデザート!豪華すぎる。

 

そして敷地内にオレンジ色のケータリングカーが!


f:id:vanchan0118:20170618004636j:image

蔵っCar's(くらっかーず)というお名前で、金曜日を中心にこの場所で出店。

 

なんと

酵素玄米が食べられる!

太田では金山カフェとあとどこで食べられるのかしら?


f:id:vanchan0118:20170618004724j:image

 本日6/18(日)も急遽、出店決定!ランチにいかがですか?


f:id:vanchan0118:20170618004740j:image

 

水だしコーヒーや、食べるジンジャーエールも販売してました!

 

ゴタゴタしていて買えなかったのが残念無念。

 

おにぎりの酵素玄米をひとつ200円から購入でき、お野菜入りのお弁当だと500円から!

 

おにぎりは手で握ると酵素がダメになるとかで、さらにサランラップもダメだそうで、器によそったあとアルミホイルにくるんで渡してくれる徹底ぶり!

 

あー食べたかった。


f:id:vanchan0118:20170618005201j:image

 


f:id:vanchan0118:20170618005212j:image

 

写真は許可を得てFacebookページから拝借。


f:id:vanchan0118:20170618005238j:image

 

蔵とケータリングCarをかけて蔵っCar's!!

 

山崎酒造さんのお店の横の通路を
f:id:vanchan0118:20170618005324j:image

入っていただくとケータリングカーが見えてきます。

 


f:id:vanchan0118:20170618005359j:image

道路にこの看板が立っていたら要チェック!

 

木崎小の南側の大きな交差点のすぐそばです。

 

山崎酒造株式会社

 〒3700321 群馬県 太田市新田木崎町966

0276-56-1241

http://www.yamazaki-shuzo.com/

 

 

蔵っCar's

090-6110-7631

https://www.facebook.com/kuracars.ota/